カテゴリー: ダイエット

祝!12キロ減量成功!

中学生になり、周りの事の体型の差が気になりだし、炭水化物を抜いたり、置き換えダイエットをして、5キロほどダイエットに成功しました。

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しかしその後、普通の食事に戻したとたん、今までおさえられていた食欲が爆発し10キロ増加と見事なリバウンドをしました。

これではダメだと思い直し、今度は運動を取り入れてダイエットに挑戦しました。運動といっても、縄跳びをひたすら跳ぶだけ、簡単です。

ネットで検索し、100キロカロリー消費するのには、縄跳び1000回程度跳ばないと消費しないことを知りました。

私は3食の食事よりもお菓子がやめられずに、体重が増えてしまったため、食べたお菓子のカロリーを消費する分だけ縄跳びを跳ぶダイエットを始めました。

たくさん跳びたくなければ、お菓子を食べなければよいのです。

この方法でお菓子を食べたとしても、罪悪感もなく進めることが出来ました。

でもやはり跳ぶだけでもしんどい事はしんどい。サボってしまいたくなった日は、先に縄跳びを跳んでから、跳べたカロリー分だけお菓子を食べれるというご褒美のような感覚にして頑張っていました。

縄跳び効果はすさまじく、はじめの1,2ヶ月は、1キロずつ程度の減り具合でしたが、それ以降は月に2,3キロ落ちていき、半年経つ頃には、お菓子に対する欲もだいぶ薄れ、結果12キロの減量に成功しました。

栄養成分が豊富に含まれているフキノトウを食べよう

季節は春になり、山菜が美味しい季節になりましたね。今はハウス栽培などで季節を問わないで食べられるようにはなってきていますが、やはり、その季節ごとの旬な食材というのは、ハウスものと違って美味しいものです。春の季節ということで、ふきのとうを取り上げてみたいと思います。

http://baljitksingh.com/

雪解けが始まる頃、一番に芽を出すふきのうは、「春の使者」とも呼ばれているそうですが、日本原産の山菜で全国の山野に自生しており、分類で分けると、キク科フキ属の多年草なのだそうです。ふきのとうを漢字で書くと「蕗の薹」と書くそうです。なんだか、漢字の画数が多くて書きにくそうですね。早春には収穫される山菜で、一番に春の訪れを告げる食材なのですね。

歴史を見てみると、かなり古くから食用として親しまれていたそうで、その歴史は縄文時代にまで遡るのだそうです。平安時代には、ふきのとうの栽培も行われていたそうです。そんなに古くから親しまれ、栽培されていた食材だとは思いもしませんでした。
そんなふきのとうの栄養はというと、特にカリウムが豊富だそうで、他にビタミンB群(ビタミンB1、ビタミンB2、K)、葉酸、食物繊維やフキノール酸(ポリフェノールの一種で、咳を止めたり、花粉症の予防に効果が)に加えて、鉄分も含まれているそうです。まだまだ含まれている栄養素はあるそうですが、こんなにも多くの栄養がある食材だとは知りませんでした。さすがは「春の使者」と呼ばれるだけのことはありますね。私もまだ、フキノトウを食べていないので、これを食べて、美味しく健康に春の季節を満喫したいと思います。

食事制限ナシ!運動ナシ!我慢ナシ!のダイエット法

一日の食事の回数が増え、一日5食という生活を送っていたところ・・

体重が大幅アップしました。

評判通り!グラマラスパッツ・グラマラナイトスリムを使用した私の口コミ体験レポート!

このままでは、マズイと思いインターネットで色々なダイエット法を調べましたが、「?運動」や「?制限ダイエット」ばかりで、ダイエットをはじめる気が進みませんでした。

なんとか、運動をしないで、食事の制限もしないで痩せられないかと考えたところ、たどり着いたのが“マッサージ”と“水”でした。

まずは“マッサージ”ですが、これは体の気になる部分を器具を使ってマッサージします。

わたしの場合は、リファのコロコロローラーとしぼり棒(ムック本が発売されていて、その付録)をつかいました。

マッサージ箇所は、二の腕、お腹、腰回り、太もも、ふくらはぎ。

それぞれをまんべんなく、一往復を30回ずつ毎日おこないました。

はじめた頃は、ローラーを転がしただけでも痛みがありましたが、続けるうちになくなりました。

おそらく、凝り固まっていた脂肪や筋肉がほぐれてきたと考えられます。

続けてるうちに変化がありました。お腹に少しくびれができ、ほかの部分の脂肪も少なくなってきました。

その後、お腹のくびれははっきりあらわれ、二の腕など、細くなったと実感できるまでになりました。

そして、並行しておこなったのが“水”を飲むことです。

食事や間食を自ら制限することはむずかしいと思い、その前にコップ一杯の水を飲んでから食べることにしました。

そのほか、日常的に水を飲むことを意識しました。

続けていると、水を飲むことで自然に食事の量が減り、お通じも良くなりました。

この二つを実践したことで、元の体重にもどすことに成功しました。

ダイエット方法は、至ってシンプル。

私は、過去に約3か月で10キロのダイエットをした事があります。方法は、至ってシンプル。炭水化物の摂取を減らして、(私の場合、3色ほば炭水化物を抜きました。)よく動く事です。わざわざお金をかけて、ジムに通ったりする必要はないと思っています。

シボル

歩けばいいんです。30分でも、一時間でも。私はもともと、それほど大食感ではなく、少食です。そして、もし大食感の方でも、少しずつ食べる量を減らしていると、胃がそれほど食べなくても、段々と、小さくなってきます。

少し食べるだけで、お腹がいっぱいになるようになってくる物です。食べるのがだいすき!と言う方には、始めは少し我慢が必要ですが、本当に少しずつでも、成果はあると思います。

依然10キロ痩せた時は、一時間ほど歩いていましたが、2度目の時は、食事を減らして、仕事で動いていたら、自然と10キロ減りました。

人それぞれ、体質などもあると思いますが、今色々なダイエット方法の情報が出回っている中でも、人間は適度な食事と、運動で、必ず痩せる物だと思っています。また、1番のポイントは、毎日体重計に乗る事、それも決まった時間に。私は必ずお風呂上がりに測るようにしています。そうしていると、毎日、グラム単位での変化に、意識が向いてきます。例え500グラムでも減っていれば、よし、これをキープしよう、と思ますし、モチベーションも上がります。そうやって毎日少しずつ減らす事で、気付いたら10キロ減っていた、と言う結果になります。

過酷なダイエットは、長くは続きません。まずは、体重計に毎日乗る事から始めてみると、スムーズに減量が成功すると思います。